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【価格別】1人暮らしにおすすめのプロジェクターはズバリこの3つ

どうも、たいです。

 

私が1人暮らし4年目にして後悔していること。

”もっと早くプロジェクターを導入しておけばよかった”

 

プロジェクターがあるといいこと

  • 映画やYouTubeが大画面でみれる
  • 映画で異性の方との時間を埋めやすい
  • 距離感も縮まる
  • 部屋がおしゃれになる
  • 迫力のあるスポーツを大画面でみれる
  • Live映像が大画面でみれる

ざっと挙げただけでも良いことばかり。

 

でもプロジェクターの種類が多く何を選べばいいのか分からない

 

安心してください。

この記事をみることで以下のことがわかります。

  • プロジェクターを選ぶポイント
  • 【価格別】おすすめのプロジェクター

 

本記事の内容

用途別・価格別でどのプロジェクターがいいか分かる

おすすめのプロジェクターを3つに厳選

 

※2020年6月28日に公開した記事ですが、リライト記事に必要な文言等を追記、その他の部分も修正して2021年2月23日に再度公開しました。

 

【結論】1人暮らしにおすすめのプロジェクターはズバリこの3つ

結論、この3つの中から用途別に選べば大丈夫です。

 

では詳しく見ていきましょう。
たい

 

誰でも分かる1人暮らしの方がプロジェクターを選ぶポイント 

ポイント

 

プロジェクターを選ぶポイントを誰でもわかるように説明していきます。
たい

 

解像度

解像度は画像の細かさを表すもので、数値が高ければより高画質。

フルHD以下だと画質が悪く、大きな感動はえられません。

そのためフルHD(920×1080)以上を選びましょう。

お金に余裕がある方は4Kをオススメしますが、4K動画に対応していないものが多いのが現状です。

 

ルーメン

ルーメンとは画面の明るさを表すもの。

この数値が高ければ高いほど、明るい部屋でも鮮明にみえます。

 

ルーメンが高いと昼でも見やすいです。
たい

 

コントラスト比

コントラスト比というのは、画面の暗い部分と明るい部分の差を表す。

これが高いほど明暗がはっきりとわかり、メリハリがある綺麗な映像をみることができます。

 

投影距離

部屋のレイアウトによってプロジェクターを設置できる場所が異なります。

そのため、投影したいスペースからどのくらいの距離に機器をおけるか確認しよう。

 

プロジェクターを選ぶポイントのまとめ

 

  • 解像度はフルHD(920×1080)以上を選ぶ
  • ルーメン
  • コントラスト比
  • 投影距離は自分の部屋と相談

 

この4つを意識しつつ、価格やその他の性能と合わせて総合的に決めていきましょう。

 

【約1万円】1人暮らしにおすすめの安いプロジェクター:VANKYO Leisure 470

VANKYO Leisure 470 プロジェクター レビュー

VANKYO Leisure 470基本情報

投影方式 DLP方式
解像度 フルHD 1920×1080
ルーメン数 4000lm
コントラスト比 3500:1
本体サイズ 22.1 x 16.8 x 8.4 cm 重量:2.02 Kg
推奨投影距離 3m
ポート HDMI:2ポート、USB:1ポート
価格 11,800円

約1万円という驚異の価格で高スペック、まさに格安プロジェクター界の帝王。

中途半端に高いプロジェクターを購入するより優れもの。

スマホやPCの映像を簡単に投影できます。

プロジェクター単体で映画がみたい方はFire TV Stickも買うべき。

>>【超便利】Fire TV Stick の機能や使い方|プロジェクターにも接続可能

 

VANKYO Leisure 470のポイント

チェックリスト

  • 安い
  • 高画質
  • Amazonレビュー4.5
  • 圧倒的なコスパの高さ
  • 収納ケース付きで持ち運び簡単

 

一人暮らしの方でプロジェクターに迷ったらこれです。

2.3万円のプロジェクターを購入するより、価格と性能を考えるとこっちのほうがお得。

 

下の記事に実際に使ってみたレビューも載せています。

>>【VANKYO Leisure 470 レビュー】1万円の格安プロジェクターでも大満足した話

 

 

【約6万円】1人暮らしにおすすめのプロジェクター:Anker Nebula Capsule Ⅱ

 

Anker Nebula Capsule Ⅱの基本情報

投影方式 DLP方式
解像度 1280 x 720 
ルーメン数 200ANSIルーメン
本体サイズ 8 x 8 x 15 cm  重さ:739 g
推奨投影距離 記載なし
ポート HDMI:1ポート、USB:1ポート、TYPE-C:1ポート
価格 59,800円

 

2019年にMONOQLOベストオブイヤー賞を受賞したANKERのプロジェクター

約5000製品のプロジェクターの中から「最も感動した完璧プロジェクター」に選ばれました。

 

他のプロジェクターと異なる点は主に2つ

  • 内臓バッテリーがあり、コンセントなしで動画を約2.5時間視聴可能
  • Android9.0を搭載し、スマホなどと接続せずに本体のみで映画が見れる

 

オートフォーカス機能付きで、手動での設定が減りストレスフリー。

スピーカーの音も良いため、まさしく持ち運びプロジェクター界の万能タイプ。

 

Anker Nebula Capsule Ⅱのポイント

チェックリスト

  • 高画質
  • 高音質
  • 小さく、持ち運び簡単
  • コンセントなしでみれる
  • スマホとの接続不要
  • オートフォーカス機能付きで天井などにもすぐ投影できる

 

大画面で映像がみれるタブレットといっても過言ではありません。

インスタグラマーなども利用しており、予算があるかたにオススメしたいモバイルプロジェクター。

 

関連記事:【絶賛の嵐】Anker Nebula Capsule II モバイルプロジェクターの口コミまとめ

 

 

【約8万円】1人暮らしにおすすめのプロジェクター:CINEMAGE(シネマージュ)

>>公式サイトを確認する

CINEMAGE(シネマージュ)の基本情報

投影方式 DLP
解像度 1080P(FHD 1920×1080)
ルーメン数 200ANSIルーメン
本体サイズ 90×90×161mm
推奨投影距離 1m〜8m
ポート HDMI:1ポート、USB:2ポート、イヤホン:1ポート
価格 ¥78,400 通常価格¥98,000

 

クラウドファンディングで1,800万円を記録した日本のプロジェクターブランド。

ハイスペックな機能を手のひらサイズで実現されています。

 

CINEMAGE(シネマージュ)のポイント

 
 
 
 
 
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チェックリスト

  • 配線いらず
  • 高画質
  • 高音質
  • アプリ内臓でスマホとの接続不要
  • 内部アプリのコンテンツが豊富
  • オートフォーカス機能付き
  • キャンプなどの屋外シーンでも使える
  • 天井にも投影可能

 

お金に余裕があるあなたは、これ選べば間違いなし。

どこでも高画質の映画やYouTubeをこれ一台でみれます。

 

日本のメーカーなので、スペックも申し分なし。まさしく、1人暮らしプロジェクターの帝王です。
たい

 

詳しいレビューを見たいかたはこちらの記事を参考にしてください。

>>【口コミ】CINEMAGE(シネマージュ)モバイルプロジェクターの評判

 

>>モバイルプロジェクターのハイエンドモデル【CINEMAGE】

 

【まとめ】1人暮らしにオススメのプロジェクター3選

1人暮らしの方に向けておすすめのプロジェクターを価格別で3つ紹介しました。

あなたのお財布と相談して、憧れのホームシアター生活を送りましょう。

 

プロジェクターの記事はこちら

 



  • この記事を書いた人

たい

1人暮らしの大学生 相方”まる”と2人で『203号室』雑記ブログを運営。 ”ちょっとモテたい”をテーマに プロジェクター/映画/筋トレ/ファッションを発信しています。

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